• 携帯小説が流行っているように、プロやアマチュアの小説家含めて自分の書いた小説などをネットや自分のサイトで公開する人が増えてきている。そんな小説家たちの登録サイトを『哀愁』という名称の「同好会」「サークル」というかたちで立ち上げることに至れた。登録することで少しでも多くの人に自分の書いた作品を読んでもらう機会を作れたらと思う。  小説同人誌サークル『哀愁』  代表:三井 暁 より

 

小説を書こう!

多くの人の心に残る作品を書こう!

ネットの普及により出版社と契約して本を出版しなくても、知らない人に自分の作品を読んでもらったり、世に作品を残すことが可能となりました。あなたの書いた小説を多くの人の目に触れてもらいたくはありませんか?

 

新しいカタチの共同出版

一緒に本を作りませんか?

出版社と作家が共同して費用を負担し合う出版形態を共同出版と言いますが、新風舎における事件が示すとおり、その負担の多くは著者にかけられるものであります。哀愁が提案するのは作家同士が費用を負担し合う新しいカタチの共同出版です!!   >>詳しくはこちらへ

 

あなたの小説サイトを哀愁に登録しよう !!

たくさんの人に読んでもらうために...

「哀愁」に自分のサイトを登録するのはもちろん無料です。あなたの書いた作品をより多くの人に読んでもらう手段の一つとして哀愁に登録しませんか?   >>登録はこちらへ